団体サポート一覧

応援メッセージのご紹介

  • 三保名勝保存会

    三保名勝保存会は松原の育成・保全活動を通じて暴風雨、潮風から郷土を守り、地域の繋がりと故郷を愛する心を育むために1980年に設立しました。主な活動は年2回の松原清掃の企画、運営を行っています。毎回約1000名が清掃に参加して下さいます。その他、松原清掃ボランティアのサポートなども行っております。

  • しずおか三保羽衣謡隊

    2009年に結成されたしずおか謡隊は、毎年10月の羽衣まつりにおいて、三保羽衣薪能の特設能舞台で謡曲「羽衣」を披露しています。「うたいびと」と称して静岡のご当地ソング「羽衣」を謡う仲間を広く募り、富士山の高嶺3,776名をめざして三保松原で大合唱しています。 連絡先:一般社団法人日本能楽謡隊協会事務局 nohgaku.utaitai@gmail.com

  • 静岡県立大学 羽衣つたえ隊

    静岡県立大学の学生有志で、清水区三保松原を舞台とする能「羽衣」の魅力を国内外の人々に届けるための活動をしています。同大学国際関係学部の鈴木さやか講師が企画・制作した「羽衣」絵本の読み聞かせや7ヶ国語に翻訳された外国語版「羽衣」絵本の配布、学生考案の「羽衣カードゲーム」の普及などに取り組んでいます。 連絡先 〒422-8526 静岡市駿河区谷田52の1 静岡県立大学国際関係学部 鈴木さやか研究室 054-264-5351

  • 羽衣の舞保存会

    羽衣の舞は御穂神社伝承舞楽の巫女舞です。 御穂神社のお祭りが11月1日の例大祭、2月15日の筒粥祭と年2回あり神社舞殿におきまして舞を奉納させて頂いています。12月31日には例年エスパルスドリームプラザさんでカウントダウンイベントに参加して舞を披露しております。 その他公式イベントにも参加し、笙、篳篥、龍笛、太鼓に合わせ4人の舞人が優雅に舞います。 連絡先:羽衣の舞保存会 竹下 054-334-0150

  • マツプロ 〜世界遺産の松を、日常の生活に〜

    三保松原の大きな課題である、「伐採後の松の有効活用」を実現すべく、松葉の特性を生かした“食”に特化した商品開発・販売をしています。すべての商品を寄付付き商品とし、三保松原の保全活動費に充てています。三保に訪れた方も三保に住んでいる方も「世界遺産の松を、日常の生活に」感じられる循環型社会をつくります。 連絡先:matsu.proj@gmail.com

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